プロフィール

柊堂結貴(Yuki Tohdoh)

Author:柊堂結貴(Yuki Tohdoh)
当ブログのメインはお人形です。
苦手な方は閲覧をご遠慮くださいませ。

------†当家住人†------
*李桜(Liou)…SDGr F-14&子天使白蓮
*梓宵(Shiyoh)…ワンオフSD13B Williams
*薔薇(Sorhi)…ワンオフSDGrB Crystal
*葵依(Aoi)…SDGrB支倉常長
*琴梨(Kotori)…SDシャルロッテ 
*白雪(Shirayuki)…SDリーゼロッテ
*月影(Tsukikage)…SDGrB支倉常長
*椿季(Tsubaki)…SDGr沖田総司.R.G 
*白夜(Byakuya)…SDリゲル

*ユーリ(Juli)…Peppi


(2010.05.30設置)

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

限りなく、果てしなく。

Category : *Kikyo…ナナ.S.D*
146_20130316224645.jpg 
   
お久しぶりです。
気づいたらまた前回より1ヶ月くらい更新していなくて広告が出てしまいました…
  
特に年度末関係ない職業のはずなんですが、バタバタしていて。
勉強もしなくちゃいけない、でも遊びたい、寝たい、ゲームしたい、と様々な欲求が。
   
ドール関係で遊んではいるので写真が溜まっていくばかりです…
少しずつ消化していかなくては…!ヽ(;▽;)ノ
   
117_20130316224009.jpg
   
さてさてー
写真は編集だけしておいてアップしていなかったサイパンでの写真です。
えぇ、昨年の11月ですね、サイパンに行ったの←
   
サイパンは人生で行ったの確か2回目なんですが、近くて良いですよねー(*´▽`*)
人も穏やかだし、海は綺麗で浅瀬でも魚が足にぶつかってくるレベル。
何より日本から近い(2回目)
今回はちょっとホテルも弾んだので、とても快適でしたvV

119_20130316224010.jpg 
   
今回旅のお供はナナ.S.Dの橘響と幼ナナ.S.Dの雪橘の2人だったのですが、専ら橘響の写真ばかり…
部屋では雪橘の写真も撮ったのですがね。
やっぱり広いところでは大きい子が撮りたくなって…!

これはホテルのロビーで撮った写真。
早朝に相方を部屋に残して1人で撮って来ました。
大きなチェス(○´艸`)
   
夜には西洋系の人々が実際これで遊んでいて様になっていました~
結貴はチェスさっぱりなのですが、勉強してみたいです。
何となく格好良いですよねvV
  
114_20130316224007.jpg 
   
当家の住人だと薔薇(クリスタル)を筆頭とする王族のメンバーはみんなチェスとか得意そう。
蘇芳(レイズナー)とか窮地に立ったとしても余裕がありそうですし、穂希(Ys)も負け知らずっぽい。
李桜(SD F-14)や椛奏(MSD F-18)ですらしれっと勝負に臨みそうですし…
   
結貴の中でチェスは貴族の遊びのイメージ。
日本でいう貴族のする囲碁みたいな。
そうそう囲碁も将棋もいつかできるようになりたいと思いつつ、未だに実行できていません…
やりたいことが多すぎるヽ(;▽;)ノ

さて以下はホテルの前にある海で撮った写真。
ドールの語り注意です。


127_20130316224011.jpg 
   
いつから此処にいるのかなんて分からない。
気づいたら此処にいた。
   
神はそのときもう我の側にはいなかった。
神と共にありたいと願っていたはずなのに、いつから我は1人になっていたのだろう。
   
129_20130316224012.jpg 
   
ゆらりゆらり海に浮かぶ船を眺め、
   
132_20130316224600.jpg 
   
寄せては引いて行く波を見つめ、
   
141_20130316224605.jpg 
   
戯れに砂浜に足跡を刻んでも永遠には残らず。

ただただ穏やかで不変的なこの場所は確かに神と共にあった世界に似ているけれど。
それは我に癒しを与えることはなく。
   
138_20130316224603.jpg 
   
我はもう神を慕っていた頃には戻れない。
   
人間に心を添わせてしまったから。
彼女に出会ってしまったから。
   
144_20130316224604.jpg 
   
神との永遠を願っていた頃はこんな想いを天使である我がするとは思わなかった。
   
我を1番に想って欲しいなど願わないから。
ただ側に居させて欲しい、笑っていて欲しい。
  
永遠に側にいられないことは分かっていても。
ここが穏やかで何の苦痛もなくても。
彼女がいないならば意味がないのだから。


戻ろう。彼女の側に。
そうしていつか彼女が消える時、我の魂も泡のように消えよう。


(大切な人と共に最期を迎えられるなんてなんて幸せなのかしら)




***

ところで、以前に悩んでいた件お受けすることに決めまして。
決めた瞬間、サクッと次の行動に移っていたのですが。

その新しい住人の片割れが到着したと3/14に連絡がありました!(唐突)
今すぐにでも迎えに行きたいのですが、まだもう片方の連絡をいただいていないので我慢。

新しい住人は双子ではないのですが、共にあることが当たり前。
双子のような、恋人のような、家族のような、友達のような関係という設定なので一緒でないと絶対にイヤで。
早くもう1人も来ないかなーと首を長くして待っています…!

本当に楽しみです〜!(*´▽`*)

スポンサーサイト

非公開コメント

  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。